「閉経」はオンナ人生の終わりか、新たなステージの幕開けか?

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ネコとオペラと美味しい時間が好き。

閉経目前、閉経は悪いことばかりじゃなく、いいこともあると知ってうれしい53歳です。

みなさーん、お元気ですか?3月に入り、春の気配がどんどん濃くなってきましたね♪ ウキウキなふみっちーです。

 

さて、黒田知永子さんのカバーが好評のFenceinboston 最新号、もうご覧いただけましたか?今回も捨て記事ナシ!の充実の1冊ですが、特にふみっちーが渾身の力で担当した特集を紹介させていただきます!

 

閉経_photo

 

「閉経」の不安と疑問

 

 

です!

 

 

「そろそろかも…」という人も「もう迎えたわ」という人も、きっといますよね。閉経は女性の、人生や健康の変わり目。とにかくひとつの区切りであることは間違いないかと思います。

 

 

ここで

「あー、私のオンナ人生も終わりだわ」

と思うか

「人生の新たなステージ。ますます充実させるぞー」

と思うか。どちらがいいですか?当然、後者ですよねっ!

 

 

Fenceinboston世代のふみっちーも強くそう思います。

そのために知っておくべきことをこの特集でしっかり網羅しましたよ♪

Part1~Part4まで、トータル26ページ!これからの人生を、より健康にイキイキと過ごすために欠かせない知識が詰まっています!

では、その内容をちょっとご紹介。

 

 

Part 1
閉経Before→Afterで知っておくべきこと

 

体にはどんな変化が起きるのか? どんな対策をすればいいのか?
閉経に関する基本知識を、しっかり押さえておきましょう。Fenceinboston連載でも人気、佐々涼子さんと横森理香さんのインタビューも。2人の貴重な体験は、参考になるはず。

 

Part 2
「かかりつけ婦人科医」が必要な理由

 

健康意識が高い女性ほど、かかりつけ婦人科医を持っています。
なぜ必要なのか、どんなメリットがあるのか、アンケート調査しました。

 

Part 3
吉川千明さん「閉経と女性ホルモンが教えてくれたこと」

 

20年近く、更年期の不調に悩まされてきた吉川千明さん。その体験を振り返りながら"閉経後の美と健康"について語ってくれました。

 

Part 4
「腟ケア」で、閉経後の人生が変わる⁉

 

話題の単行本『ちつのトリセツ』の監修者・たつのゆりこさんが、美と健康の要「腟」を若返らせる方法を伝授します。

 

 

 

閉経は悪いことばかりではありません。(中略)毎月の生理に伴う苦痛がある人はその症状がなくなるので、閉経は『日々の不調から解放される絶好の機会』だといえるでしょう

とは、取材に協力してくださった産婦人科医・対馬ルリ子さんの言葉です。

 

 

そう、閉経は悪いことばかりじゃありません。しっかり知識を蓄えて、新たなステージに向けて準備しませんか?

 

 

詳しい内容と試し読みはこちらから

 

 

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