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理論上、エイジングを止めることは可能? 肌こそ毎日「体力づくり」を

◆ドモホルンリンクルの『基本4点』で肌の体力づくりを

「規則正しい、継続したお手当てを続けると、私の場合2ヶ月くらいで肌感覚は変わります。不思議と前とは違う自分になれるんです。それは、自分で肌を育てた、体力づくりをした、という成果の表れです」と野毛さんはいいます。

 

なぜ肌感覚が変わるのか。それは肌が本来のリズムを取り戻すから。

 

「すこやかな肌の条件とは、バリア機能が整い、活性酸素もたまりにくい肌であること。これには毎日のお手入れが欠かせません」

 

その頼もしい味方になってくれるドモホルンリンクルは全8点ですが、『基本4点』は特に肌の体力づくりにフォーカスした、基本のスキンケア。

 

「肌のために選び抜かれた原料を使っていることは先ほどもお伝えしましたが、この『基本4点』が肌を根本から健やかに導くドモホルンリンクルの基本です。そして、使う順番もよく考えられています。一般的には、化粧水→美容液→乳液→クリームという使い方をするものが多いと思います。化粧水で角質層に水分を与え滑らかにし、美容液で美容成分を届けて、さらに乳液で肌を柔らかくし、最後にクリームの油分でふたをする。

 

でも、この『基本4点』は、保湿液→美活肌エキス→クリーム20→保護乳液という順で使います。乳液の前がクリームなんですね。

 

『保湿液』で角層のすみずみまで水分を行き渡らせて肌を柔らかくして、『美活肌エキス』で透明感を引き出す力を目覚めさせ、『クリーム20』でコラーゲンをはじめとする美容成分をしっかり補う。最後に『保護乳液』のうるおいでふたをする。多くのメーカーの製品はクリームがふたの役目をしますが、ドモホルンリンクルの『クリーム20』は役割が異なり、あくまでも『肌に必要なものを贅沢に肌の奥(*2)まで届ける』ためのもの。だから乳液の前に使うのです」と野毛さん。

 

化粧品には、必ず作り手が考えた設計があります。その順番通りに使うと肌がほぐれていって、整っていくという最終目的がある。それが化粧品の『設計』です。そのため、やはりライン使いをすることで最大に効果を引き出せます」

 

お料理でも「さしすせそ」というルールがあります。砂糖、塩、酢、醤油、味噌の順に入れる、というもの。順番を守ることで格段においしくなります。それぞれ役割や浸透の仕方が異なるからです。スキンケアも同じなのです。

 

スキンケアで肌に体力をつけ、坂道のボールをこれ以上進ませない。そのカギは『基本4点』を効果的に使うことにあるのだとか。後編でそのワンランク上の使い方をたっぷり解説します。そして、野毛さんが「偏愛している」と話すドモホルンリンクルの「プラスワン」アイテムもご紹介します。

 

*2:角層深部

 

 

もっと詳しく製品について知りたい方は

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撮影/山田英博 構成/島田ゆかり

 

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